カウンセリングシリーズ第5弾。
今回は共感的理解をすすめるための聴き方技法についてまとめていきます。
カウンセリングは『聴くこと』とされています。
共感的に理解するためには、どのような聴き方がよいのでしょうか?
アクティブリスニング
聴き方を2つに分けてまとめていきます。
1つ目はアクティブに聴く技法です。アクティブリスニング。

言葉だけでは分かりづらいですよね。
次回はアクティブリスニングの活用事例をまとめていきます。
本日は紹介のみです。
パッシブリスニング
2つ目は受け身的な聴き方です。パッシブリスニング。

パッシブリスニングは日常会話の中でもされていることですので、イメージもつきやすいかと思います。
次回は日常における活用事例をまとめていきます!

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